都内に住むウェブ・ニュース編集者。いつか部屋をジャングルにするのが夢。趣味は自転車と音楽。

所属
オワリズム弁慶
Twitter:d_tettu
sasaq:

白米 タケノコとこんにゃくとお豆腐とほうれん草のお味噌汁 ほうれん草ソテー カニウインナー ミニトマト 目玉焼き(固め) (via あやの @ayanolloon | Websta)

sasaq:

白米 タケノコとこんにゃくとお豆腐とほうれん草のお味噌汁 ほうれん草ソテー カニウインナー ミニトマト 目玉焼き(固め) (via あやの @ayanolloon | Websta)

(yellowblogから)

男と別れて東京でのOL生活に疲れて箱根で仲居をしてる友人は、明らかに女子大生とオッサンの不倫カップルの場合、旅を盛り上げる合いの手として「ご飯のおひつは奥様の方に置いておきますね」と一言告げて襖をしめながら「奥さまだって笑」と女子大生が必ず言うのを唯一の楽しみにしてるらしいです。

Twitter / Pirate_Radio_ (via cknbstr)

(petapetaから)

hayleu:

this truly scared me i thought the legs on the right were some crispy burnt up human legs i need a minute to breathe

hayleu:

this truly scared me i thought the legs on the right were some crispy burnt up human legs i need a minute to breathe

(元記事: menandtheirdogs (rosiedollから))

意識していないと
気が付かないかもしれませんが、
数ある文庫レーベルの中で、
唯一、新潮文庫にだけあるものです。
ここまで言えば、
わかった方も多いでしょう。

そう、これです。

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この紐しおりのことを
出版用語で「スピン」と呼びますが、
第三期(連載第3回参照)が始まった
1933年から終戦直後の物資不足の時代を除き、
新潮文庫には現在まで一貫して
このスピンが付いています。
もっとも、
昔は他の文庫にもスピンはあり、
新潮文庫独自のもの、
というわけではありませんでした。
ところが、
コストダウンなどの理由で
スピンを取りやめる文庫が増え、
いつのまにか、
新潮文庫にだけスピンがついている
という状況になってしまいました。
意図せず新潮文庫の
「隠れたシンボル」
とも言える存在になったのです。

たしかにスピンをつけるには、
それなりのコストがかかります。
新潮文庫では、
その上面
天:てん、と言う。逆に下面は地:ち
 背の反対側は小口:こぐち、という)が、
少し不揃いになっていることをご存知でしょうか。

image

これはスピンを入れるために
出版用語で「天アンカット」
呼ばれる製本手法をとるためです。
一見したところでは、
天、地、小口の三方を切り揃える
一般的な「三方裁ち」の方が
コストのかかりそうなものですが、
じつは天アンカットの方が、
紙の折り方
(本は通常、大きな紙に複数頁分をまとめて刷ってから、
 それを何度も折り返し、
 折り曲げた部分を裁ち落として、形にしてゆくのです)
や揃え方にも工夫が必要で、
工程も増え、製本代が割高になります。
もちろんスピンそのものの原材料費や
スピンをつける工賃もかかります。

経費の捉え方にもよるのですが、
スピンのためのコストは、
一冊あたり10円ほどになります。
しかし新潮文庫では、
他の面でコストダウンをはかることで、
スピンをつけても
読者の皆さんに安価で文庫を提供している
と自信をもって言えます。

ほぼ日刊イトイ新聞 - 新潮文庫のささやかな秘密。

スピン付きの文庫には、最近「星海社」が参戦して2社体制になりましたな。

(via yukiminagawa)

(usaginobikeから)

joodle:

東京の地下鉄の路線網の広がりをgifアニメにしてみた。

joodle:

東京の地下鉄の路線網の広がりをgifアニメにしてみた。

(元記事: yeshi (an-kから))